2007年06月17日 (日) 00:24 | 日記
2007年06月16日 (土) 00:14 | 日記
今日は燃え尽きた、朝昼夜練習した。
さすがに練習後は飯がうまい、料理評論家の評価をブッ飛ばしてしまうくらいうまい、評論家は「塩が効いて、おいしゅうございます」と往々にして語るが、今日おれの食った飯の方がうまいだろう。たとえどんな食通が唸る食材があろうとも、計量後の水が一番うまいのと同じように。しかし同じ土俵で考える事ではないが。
練習から帰ってくるとラピュタがテレビでやってた、クソガキの頃ラピュタやBack To The Futureを初めて見たあの時の感動は言葉に出来ない。
さすがに練習後は飯がうまい、料理評論家の評価をブッ飛ばしてしまうくらいうまい、評論家は「塩が効いて、おいしゅうございます」と往々にして語るが、今日おれの食った飯の方がうまいだろう。たとえどんな食通が唸る食材があろうとも、計量後の水が一番うまいのと同じように。しかし同じ土俵で考える事ではないが。
練習から帰ってくるとラピュタがテレビでやってた、クソガキの頃ラピュタやBack To The Futureを初めて見たあの時の感動は言葉に出来ない。
2007年06月13日 (水) 23:10 | 過去の話
誰だって空を飛びたい、100年前にライト兄弟が空を飛んだように、おれだって空を飛びたい、そんな話。その出来事は、枯れ葉も散りきった真冬の頃の出来事である、内田と二人バイクにまたがり、どこか遠くに向かっている途中での出来事だったと記憶している。
寒空の下バイクを走らせ交差点で停車し信号待ちしていた所、後方からボルボに乗ったおばさんが何故か僕たちめがけて突っ込んできたのだ、瞬間「どんだけーえ」という言葉が脳裏を横切り、鈍い衝撃音と振動と共に僕と内田は前方に4〜5mブッ飛ばされた。ブレーキを踏んだのははぶつかる直前だった、バイクも大破。しかし確実にこのとき僕は空を飛んだ、馬鹿馬鹿しいと思われるかも知れないがライト兄弟だって初めての飛行は10秒たらずだったんだ。しかし戦いはここから始まった。
うずくまる僕たち二人
そしてボルボから降りてきたおばさんが僕たち二人に向かって言ったんだ
おばさん「あんたたち急に飛び込んできて危ないじゃない!」
寒空の下バイクを走らせ交差点で停車し信号待ちしていた所、後方からボルボに乗ったおばさんが何故か僕たちめがけて突っ込んできたのだ、瞬間「どんだけーえ」という言葉が脳裏を横切り、鈍い衝撃音と振動と共に僕と内田は前方に4〜5mブッ飛ばされた。ブレーキを踏んだのははぶつかる直前だった、バイクも大破。しかし確実にこのとき僕は空を飛んだ、馬鹿馬鹿しいと思われるかも知れないがライト兄弟だって初めての飛行は10秒たらずだったんだ。しかし戦いはここから始まった。
うずくまる僕たち二人
そしてボルボから降りてきたおばさんが僕たち二人に向かって言ったんだ
おばさん「あんたたち急に飛び込んできて危ないじゃない!」
2007年06月11日 (月) 20:45 | 本
一昨日から本日にかけて、20世紀少年を読み返した。どんだけ暇なんだ。
とりあえず浦沢直樹は天才としか言いようが無い。
好きな漫画家は 山本康人 浦沢直樹 水木しげる
今日は何故か水木しげるについて語ろうと思う、一般的に妖怪漫画家と思われがちだが、その通り妖怪漫画家である。とはいえ妖怪漫画以外も多数書いており、実はそちらの作品の方が個人的にはかなり興味深い。まず着眼点が磨き抜かれてる、水木サンがスポットを当て描く人物というのがかなりアクが強い、と言うよりか変人や巡り巡って変哲な人生を送った人を題材にしている、変人を通り越して普通に犯罪者や大犯罪人もいる。
おそらく変わり者が大好きなのだろう。例えば「ライト兄弟より100年も先に空を飛ぼうとした日本人」なんか引きずり込まれそうになりませんか、なりませんね。実はこのブログのタイトルも水木しげるの漫画のサブタイトルからオマージュされておりまして。
妖怪に関しては、まだ会ったことないのでよくわかりませんが、妖怪は陰険なことはしないだろうし。水木氏が語っている通り、例えば「神秘的な森を歩いていたとして妖怪に出会えるんじゃないか?」みたいな感覚には大いに共感できる。もし偶然道端で河童が困っていたら皿に水をかけてあげたいし、かっぱ巻きにも感謝したい。
とりあえず浦沢直樹は天才としか言いようが無い。
好きな漫画家は 山本康人 浦沢直樹 水木しげる
今日は何故か水木しげるについて語ろうと思う、一般的に妖怪漫画家と思われがちだが、その通り妖怪漫画家である。とはいえ妖怪漫画以外も多数書いており、実はそちらの作品の方が個人的にはかなり興味深い。まず着眼点が磨き抜かれてる、水木サンがスポットを当て描く人物というのがかなりアクが強い、と言うよりか変人や巡り巡って変哲な人生を送った人を題材にしている、変人を通り越して普通に犯罪者や大犯罪人もいる。
おそらく変わり者が大好きなのだろう。例えば「ライト兄弟より100年も先に空を飛ぼうとした日本人」なんか引きずり込まれそうになりませんか、なりませんね。実はこのブログのタイトルも水木しげるの漫画のサブタイトルからオマージュされておりまして。
妖怪に関しては、まだ会ったことないのでよくわかりませんが、妖怪は陰険なことはしないだろうし。水木氏が語っている通り、例えば「神秘的な森を歩いていたとして妖怪に出会えるんじゃないか?」みたいな感覚には大いに共感できる。もし偶然道端で河童が困っていたら皿に水をかけてあげたいし、かっぱ巻きにも感謝したい。
2007年06月08日 (金) 17:40 | 日記

赤みがかかったトマト

ピーマン

ナス

サンチュ

おれが植えたスイカ、実は2つ植えたのですが、一つの方は枯れてしまいました。しかしもうひとつの方はぐんぐん成長しています。
本当にあのスイカになるのでしょうか。







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