星をつかむ男
タイトル自粛 
2007年07月25日 (水) 00:27 | 叫び
梅雨なんていらないのだからと思っていたところ、今日はうだるような暑さだった、アスファルトを照り返す灼けつく日光にあぶられ、ミミズが3匹干上がっていた、マンホールの上だった。
既に夏の風物詩の如く干上がったミミズだが、一体何を求め糞暑いアスファルトを横断する必要があったのだろうか、マンホールさえ避ければこんな事態には至らなかったろうに。

しかし大多数のミミズは閉塞的な暗い土の中の世界に留まってるんだろう、何かが違うんだと感じた少数のミミズたちが勇気を出してその世界から飛び出してくるに違いない、そう思ったら無性にカッコええ。
きゃあ
2007年07月13日 (金) 15:30 | 叫び
前回の記事でネコ缶を常食云々と書いたがそれについて語りたいと思う。
通常、世間一般ではネコ缶を常食している奴などいないはずなのだ、むしろいない方が世の為である。しかし数少ない僕の友人のS君は何故かネコ缶を食べるのだ、人間的にギリギリな部類に入ると思う。

特に腹が減ったからと言ってネコ缶を食べるわけではなく、極稀に「ネコまっしぐら!」と言葉を発しながらネコ缶をバクバク食べるのだ、そのネコ缶の摂取のタイミングや経緯については僕には全く不明なのだ、何故食べるのかと聞いても「ネコまっしぐら!」としか答えない。味については旨くも不味くもないらしい。特に意味はないがネコ大好きフリスキーはホントにネコが大好きなのかを確かめるべく二人で野良猫を追い回した事もあった。

かなり前の話だが、S君の家に遊びに行ったところ、女性が使うヌーブラが床に転がっていた、20才を超えた大人の男の家にヌーブラが床に落ちているくらい普通っちゃ普通の事だが、S君は生まれてこのかた女性とお付き合いした事がなく、女性経験は皆無だったので、どう考えても緊急事態である。

「どうしてヌーブラなんて持っているんだ?」
とすかさず僕が尋問したところ

S「ああっ!これね」
とおもむろにヌーブラを手に取り理由を説明してくれた、要はS君はヌーブラを使い夜な夜なラッコになるそうだ。




    「私のおっぱいはいつも
           人助けしてきたけど
              あなたは罪のない
                人達を殺してきた」

                  
              −チョチョリーナ(イタリア・ポルノ女優・議員)


エゴグラム
2007年07月05日 (木) 22:18 | 叫び
性格
貴方は社会の規則や常識などと云うものに、殆ど縛られないタイプです。考え方が非常に革新的と云うか、無責任と云うか、とにかく反体制派で有る事だけは間違い有りません。又、周りの人々の動向を余り気にしないタイプで、自分に対する批判なども、全て柳に風と受け流すタイプです。考え方や行動は、徹底した合理主義者で、どんな事態に直面しても、それらを割り切った考え方で、躊躇(ちゅうちょ)する事無く、処理出来るタイプです。完全なマイペース主義者で、自分の生きたい様に生きる事をモットーに、全ての柵(しがらみ)を振り切って、自分の人生を少し離れた所から、鳥瞰(ちょうかん)している様な傾向の強いタイプで有ると云えます。

恋愛・結婚
計算高く、分析力、判断力に長けて居ますので、反体制的なマイペース主義者で有るにも関わらず、恋愛や結婚は、かなり常識的な線に落ち着く可能性が高いでしょう。しかし貴方は、もともとブレーキ装置の欠けたタイプなので配偶者次第では、糸の切れた凧の様になる可能性も否定出来ません。配偶者に対しては、
約束を守る事
責任を果す事
妥協を忘れない事
の三つが特に注意すべき点でしょう。

職業適性
重い責任や使命を課せられる様な仕事は全く不向きですし、常に人の顔色や態度を見て、臨機応変な対応を迫られる様な職業も、避けた方が無難です。故に警察官、刑務官、検事、判事、弁護士など治安関係公務員や法律家。サービス業、秘書、事業家などは全て不適正でしょう。性格的に無難と思える職業は、学者、エンジニア、コンピュータ技術者、各種の技術士、その他でしょう。

対人関係
ややもすると、遁世の傾向がありますし、それ程で無くとも、我関せずと云う個人主義、孤立主義の色合いが強まって行きそうな傾向が有りますので、そこの所を適当に調整する必要が有るでしょう。


久々にやってみた、みなさんもお試しアレ

http://www.egogram-f.jp/seikaku/index.htm

dont think! feel!
2007年06月29日 (金) 22:55 | 叫び
今日も暑かった

昔、騒音おばさんが彗星の如くテレビ初登場した時は腰を抜かした記憶がある、しかしあの直接的過ぎたメッセージはブルーハーツの匂いがした。今日テレビでやっていたのだが実は「騒音おばさん」は日本全国各地にいるらしく別段珍しいものでは無いらしいのだ。そういや近所の商店街でもたまに見る。

そのテレビで反対に男性はゴミ屋敷を好むと説き、なぜそのようになるか、精神科医が分析した結果が、女性は元来口喧嘩を得意としているらしく、結果その有り余るパワーが災いし、口撃による騒音に走るそうだ、その反対の男性は元々収集癖のある生き物らしくよってその結果、ゴミ屋敷に発展するとの見解だった。

女性って口喧嘩得意なんだろうか?女性は現実的かつ合理的ながらも、ひとたび妄想を始めるやたちまち男性のおよびでない次元に到達してしまうことがある、藤谷美和子しかり石原真理子しかり、思うにただその延長線上だと思うのだが。確かに男には収集癖があるかもしれない、おれもセミの抜け殻に始まり散々いろんな物を集めた。しかしこんなことどうでもいい。

結局何が言いたいかと言うと


次戦は8月18日にアメリカのロサンゼルスで行うことが決定じゃ


延期延期じゃが



どっちみちKOするけん



そういうことじゃ



じゃあね。
ジョークを考えた
2007年05月08日 (火) 19:40 | 叫び
地球のとある孤島に太陽のように美しく輝く女性がいた
その太陽のように美しい女性に世界中の男が皆こぞって求愛した


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