2007年07月24日 (火) 00:27 | 日記

次の試合がアメリカなのだから、次のLAの試合で使う予定の協会公認のアメリカ産修斗グローブを入手し装着してみた。かなりきつめに作られているようだ、たった今気付いたのだが親指を通す所が既にもう破れてる、一回しか使ってないのに。
グローブはやはりウイニング製が一番だ、他のメーカーが悪いとかそういうことを言ってるのではなく、使った事がある人ならわかると思うのですが。どのような物でもやはり緻密な物を作らせたら日本が一番だ、職人の文化があるし、職人の地位も確立されてるし。
また↑より引用(うろ覚え)
アメリカが同時にロシアと日本に車の生産を依頼、その条件は期日以内に早急に作業に取り掛かる事と、100台作った場合不良品は2台までに抑え生産するように指示
各国の回答結果
ロシア
「期日にも間に合いません、不良品を2台に抑えることなんてできません」
日本
「即作業に取り掛かります、それと不良品の設計図も送って下さい」
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