2007年07月25日 (水) 00:27 | 叫び
梅雨なんていらないのだからと思っていたところ、今日はうだるような暑さだった、アスファルトを照り返す灼けつく日光にあぶられ、ミミズが3匹干上がっていた、マンホールの上だった。
既に夏の風物詩の如く干上がったミミズだが、一体何を求め糞暑いアスファルトを横断する必要があったのだろうか、マンホールさえ避ければこんな事態には至らなかったろうに。
しかし大多数のミミズは閉塞的な暗い土の中の世界に留まってるんだろう、何かが違うんだと感じた少数のミミズたちが勇気を出してその世界から飛び出してくるに違いない、そう思ったら無性にカッコええ。
既に夏の風物詩の如く干上がったミミズだが、一体何を求め糞暑いアスファルトを横断する必要があったのだろうか、マンホールさえ避ければこんな事態には至らなかったろうに。
しかし大多数のミミズは閉塞的な暗い土の中の世界に留まってるんだろう、何かが違うんだと感じた少数のミミズたちが勇気を出してその世界から飛び出してくるに違いない、そう思ったら無性にカッコええ。
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