星をつかむ男
ただの日記
2007年04月12日 (木) 01:24 | 日記
今日もまた更新だ、ブログは「何を書くのか」が重要なところなのだが、このようなスタイルで日々更新していると、毎日過激な出来事ないと向き合い辛い。(例)「商店街を歩いていたら、ばあちゃんに手裏剣を投げられた」こんな事が毎日続けば幾分ブログの更新も楽になるだろうが、今日も何が起きたのかあんまし記憶に留まっていない。

ならば思いっきり遡って幼少の頃の記憶を今蘇らせ、そのことを書こうと思う。当時保育園に通っていた事だけは覚えている、保育園の思い出といえばやはりお昼寝だが、強制的に何故か寝かされるこの時間が大嫌いだった、何よりも嫌だったのが園長先生が布団に入って来て添い寝するのが日常茶飯事だったのだが園長先生は変な匂いがして一緒に寝るのが嫌だった。

なので所詮子供だが、いつも寝たフリをし反抗をしていた。

そして毎回そのまま眠りにつくのだが。

起床時

−3.5kg
朝コッペパンを補給、だんだん飽きてくる

ロードワークを行う
−3.0kg 

このころから貧血でフラフラしてくる
昼食でコッペパンを補給 だんだんイライラしてくる

昼練習
−3.5kg

夜練習
貧血でフラフラして一瞬意識を失いかけるが、中尾さんにビンタを食らい意識を持ち直す 

帰宅
−4.0kg

おやすみなさい



4キロのダイエットに成功しましたが、ごらんの通り生命に危機がある状態が続いているため、本日3日目でダイエットは終了したいと思います、3日に渡りブログを見てくれていた方々ありがとうございました。



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