2006年07月27日 (木) 21:16 | 日記
おれのダイエット生活も最終章を迎えようとしている。
「鉄分がいっぱい!」「食物繊維がいっぱい!」「奇跡のフルーツ」との謳い文句に引かれ、アサイーをネットで大量に注文し毎日バリバリ食べダイエットに励んでいた、なるほどこりゃうめぇ。
以前に僕と友人のH君は学食のカレーに魅せられ、なぜか「カレーライスしか食わない」と決め事をして、毎日学食でカレーにまみれる毎日を送った事がある、それだけじゃつまんねぇと言う事になり、カレー以外は口にしてはいけないと言うルールを作り、それを実行し続けた事がある、そんな事を続けた結果、学食以外のどんなに美味いカレーでさえも手を付けるのも億劫になり、最終的には、「カレーライスとウンコの区別がつかない」と言う末期症状に見舞われた。
「僕カレーライスだったら毎日食べれるな!」と言っているチビッコに対して「バカヤロウ」と大人は子供のマチガイを正してやらなくてはいけない。
腹が減ったらアサイーを3〜4個食べ続ける生活を毎日送り続けた結果、今僕は、上記と全く同じ症状に陥っている。
「鉄分がいっぱい!」「食物繊維がいっぱい!」「奇跡のフルーツ」との謳い文句に引かれ、アサイーをネットで大量に注文し毎日バリバリ食べダイエットに励んでいた、なるほどこりゃうめぇ。
以前に僕と友人のH君は学食のカレーに魅せられ、なぜか「カレーライスしか食わない」と決め事をして、毎日学食でカレーにまみれる毎日を送った事がある、それだけじゃつまんねぇと言う事になり、カレー以外は口にしてはいけないと言うルールを作り、それを実行し続けた事がある、そんな事を続けた結果、学食以外のどんなに美味いカレーでさえも手を付けるのも億劫になり、最終的には、「カレーライスとウンコの区別がつかない」と言う末期症状に見舞われた。
「僕カレーライスだったら毎日食べれるな!」と言っているチビッコに対して「バカヤロウ」と大人は子供のマチガイを正してやらなくてはいけない。
腹が減ったらアサイーを3〜4個食べ続ける生活を毎日送り続けた結果、今僕は、上記と全く同じ症状に陥っている。
2006年07月27日 (木) 00:28 | 日記
昨日ロードワーク中、暴走族に出くわした。
以前にもヤマンバの事を書いたが、今回は反抗について、これは僕の私見だが、ヤマンバにしても暴走族にしても、これ面白さを感じない。
理由は「みんなと同じじゃツマンナイ」と言うが、結局は暴走族にしろヤマンバにしろそのカテゴリに収まっているだけだし、集団行動&規則を徹底的に否定し学校を飛び出し暴走族やヤマンバサークルに行くわけだが、また待ち構えているのは、結局、集団行動&規則=群れ&掟なわけで、何か僕の中ではイマイチだ、私見やはり反抗するのなら一人の方がカッコイイ。
じゃぁお前はどうなんだ!と言う方が大勢いると思うが、僕の青春ほど、くだらない事はない。
僕が尊敬してやまないN部さんは、多感な十代の頃、反抗期であった、とりあえず学校には登校するが、授業などに参加せず、学校の武道場で一人で奇声を発しながら一日中ヒンズースクワットをしていたそうだ。友人のN西は、学校の武道場のトイレを、一人で占拠し机や椅子を持ち込んで、自分専用の部屋を造りだし、授業にも出席せず、一人バリケード封鎖を行なっていたというのだ、バリケード封鎖しているその主義主張は不明だが、尿検査にオロナミンCを入れて自分の尿として提出した所、教師にオロナミンCを入れた事がバレてゴチギレされたらしく、その事に腹を立て、そこから彼の反抗は始まったのではないかと僕は思う。
青春に疎外感はつきものだ、その力を何に向けても自由だ、そして何をしてもある程度は許してくれる、もし僕が十代の頃に暴走族なんかよりも奇声を上げてヒンズースクワットしている奴や、トイレをバリ封している奴にであったら脅威でしかなかったに違いない、結局何が言いたいのかはサッパリ自分でも解からなくなってしまった上に、もう眠くてしょうがない、とりあえず7/30は頑張ろう、そして同時に昨日出会った暴走族の若者(10代であると思いたい)にも無責任なエールを送る、頑張ろう。
以前にもヤマンバの事を書いたが、今回は反抗について、これは僕の私見だが、ヤマンバにしても暴走族にしても、これ面白さを感じない。
理由は「みんなと同じじゃツマンナイ」と言うが、結局は暴走族にしろヤマンバにしろそのカテゴリに収まっているだけだし、集団行動&規則を徹底的に否定し学校を飛び出し暴走族やヤマンバサークルに行くわけだが、また待ち構えているのは、結局、集団行動&規則=群れ&掟なわけで、何か僕の中ではイマイチだ、私見やはり反抗するのなら一人の方がカッコイイ。
じゃぁお前はどうなんだ!と言う方が大勢いると思うが、僕の青春ほど、くだらない事はない。
僕が尊敬してやまないN部さんは、多感な十代の頃、反抗期であった、とりあえず学校には登校するが、授業などに参加せず、学校の武道場で一人で奇声を発しながら一日中ヒンズースクワットをしていたそうだ。友人のN西は、学校の武道場のトイレを、一人で占拠し机や椅子を持ち込んで、自分専用の部屋を造りだし、授業にも出席せず、一人バリケード封鎖を行なっていたというのだ、バリケード封鎖しているその主義主張は不明だが、尿検査にオロナミンCを入れて自分の尿として提出した所、教師にオロナミンCを入れた事がバレてゴチギレされたらしく、その事に腹を立て、そこから彼の反抗は始まったのではないかと僕は思う。
青春に疎外感はつきものだ、その力を何に向けても自由だ、そして何をしてもある程度は許してくれる、もし僕が十代の頃に暴走族なんかよりも奇声を上げてヒンズースクワットしている奴や、トイレをバリ封している奴にであったら脅威でしかなかったに違いない、結局何が言いたいのかはサッパリ自分でも解からなくなってしまった上に、もう眠くてしょうがない、とりあえず7/30は頑張ろう、そして同時に昨日出会った暴走族の若者(10代であると思いたい)にも無責任なエールを送る、頑張ろう。
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